
My roomのインテリア。うん。青い豚です。紅の豚じゃないんです。
蒼い豚なんです。飛べないただのインテリアです。
・・しょっぱなから何をいいたいのかわからなくなってまいりました。
相変わらず自分の文章能力に悪い意味で驚かされます。どーも鰯です。
(前置き長いな
やっぱり何も起こらない日常が一番いいんだろうね。
だけど暇だ。うん、暇すぎる。
鰯は体が丈夫なほうだからあまり風邪をひかないほうだけど
精神的には変な方向に曲がって育っちゃってるからなー。
『なんで勉強なんてしてんだろ俺』
とかなんとか超卑屈ってるからさ。んなもん考えたって仕方ないのに。
ぬおおおおおおおおお。
色々悩み時な時期っスね。
それにしても今日は暑いです。家から一歩も出ないようにしよう(ニート?
最近家に閉じこもりっぱなしなんで軽い運動不足に陥ってます。
だめだな俺。
シャルリ妄想、時間あったら書きます。書きたいのによぉ。
というわけですでにコレかいてるときには
5/5の深夜なんですが。
そして今っつーか今日はワンピースのルフィ君と
家庭ヒットマンリボーンのひばり君の誕生日らしいです。
名前と顔しってる程度だけどとにかく二人ともおめでとぉーい。
ではシャルリ妄想。
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クレスタ近くの橋の下にいたリオンとシャル。
ついにみつかっちまいました。
シャルはもっと坊ちゃんと一緒にいたいのにーっ!
とか思ってます。ええ思ってますよこんちくしょー!
どうやらマジで二人は囲まれちまったんで
ああああここでシャルに
『・・坊ちゃんに近づくな!!!』
とかいわせたい。ぜひともいわせたい!!!!
でもって腰につけてる短剣とかで威嚇してればいいよ。
でもさ、回りで取り囲んでいる兵士達は剣を手に持って
今にも飛び掛りそうなわけー。
そこで頭のよろしいシャルティエ君は予想しました。
多分ヒューゴさんが生死の有無は問わない。爆弾(レンズ)のみ回収しろ。
・・とでもいったんでしょう。
しかもココは狭い橋の下。乱戦になったらシャルは
坊ちゃんを守りきれるほどの自信がありません。
たくさんいる兵士達に勝てるわけない。
だからシャルは素直に投降します。
なんか言わせたい台詞がここらへんスッゴク多いんスけど。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
『・・・サヨナラ、坊ちゃん。』
シャルティエはリオンに背を向けて歩きだした。
先程から降り続いている雨が彼の体を濡らした。
1000年前
僕達が取り戻した空は
こんなに冷たかったっけ・・・?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
みたいな。
その後シャルは兵士達に取り押さえられ、リオンはスタン達が保護しました。
ルーティものっそい心配してるといいよ!!親身になってくれたらもっといい。
でっ、場面はかわってリオンはオベロン社が急いで作った
ロケットなるものがある建物の施設の中で目が覚めたの。
部屋にはスタン達(スタン、ルーティ、フィリア、マリー)がいて
(ウッドロウは作戦会議中。国王完全に空気扱いくさいな/酷)
リオンの寝てるベッドの横には大きな窓があって
そこからロケットなるものが見えるの。
リオンはがばぁッてベッドから起き上がるの。
そして自己嫌悪に陥ります。
僕が守らなくちゃシャルが・・シャルが・・っ!!って感じで、
なんであの時寝てしまったんだろうとか。超卑屈になればいい。
そこでスタン、フィリア、マリーが慰めるの。ルーティは何も言わないの。
3人がリオンを慰めるけどリオンは自分をずっと責め立てているの。
そこでルーティが切れます。ぶっちぎれます。
ああルーティって扱いやすい子。(酷いな
『アンタがしっかりしなきゃ、アンタを守るために行ったシャルティエが
浮かばれないでしょうがっ!!!!』
てさ。その言葉でリオン君覚醒ーっ!!
自己嫌悪から脱出し、シャルを取り戻しに行きます。
だけどスタン達3人は爆弾がどーのこーのいってひきづりますが
リオンの一言でふっきれます。
『このままシャルを失わせたら絶対後悔する』
とかさ。
で、皆で反抗しにいきます。
さて、寝ますねーorz