
タイトル、ストーカー?(殴
シャルリで考えちゃったんスよもう!!許してよ!!(何を
画像リオンとスターン!こいつらのコンビも好きだー!!
けどカトレッツの方がもっと好きだー!!(爆
最近父上から妙なかほりが漂ってます。
ちょいクサです。はっ!!コレってもしかしてアレですか・・?
華麗臭!!!?; ̄ロ ̄)漢字違っ・・。
例の加齢臭が漂ってる気がします。
嗅いでみれば確かにじいちゃんの香りがします。(嗅ぐなよ
そんな年を取ってる事を日々思わせてくれちゃってます父上に
軽く哀れみを感じました。
ファブレよ!!!てか今家にはリセッシュしかなかったわ。
仕方ないからさっき5分くらいで父上の布団にかけてきました(ぇ
これで明日の朝、臭いがしなかったらいいのになぁ・・むっちゃ切実です。
部下のOLとかに『○○さん、くっさぁ〜い♪』
とか言われたらかわいそうだ。いや、すでにいわれてるんだろうか?(酷
さて、話題でも変えましょうか。(何いきなり
鰯は今日3冊本を読み終えました。
TOD2『蒼黒の追憶』2巻、3巻、『朱鷺色の何とか』(爆
まさか学校の図書室にテイルズの小説をおいてるたぁ思ってもみなかったわ。
きっと先代の先輩方の贈り物かね!!?素晴らしい!(勘違い
今日の近況報告終了〜♪
ではシャルリ妄想でも書きますか。うん、書こう。
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え〜ヒューゴさんに1日くらいシャルを借りるといわれ
取り上げられたリオン君。
しかもそれから3日もたってます。1日じゃねぇだろぉっ!!
・・みたいな感じですっごいイライラしています。
スタンたちはヒューゴさん家にいます。
ついでにヒューゴ邸にいるメンバーはスタン、ルーティ、リオン、マリーです。
スタンは兵士の志願について。ルーティは金についてでいます。
マリーはルーティの付き添い。
ウッドロウはセインガルド王と神の眼をこれからどうするかで会議、
フィリアも一応ストレイライズ神殿の関係者ってことで
今回の件について王とかと話しに城に登城中。
話を戻しますねー。
3日たってようやく人シャルを返してもらいましたリオン君。
まぁ色々検査とかされてたんですよー
結果、今のところ何の以上も見れないからって様子見ってことで
返してもらっています。
(↓ちょいとカトレッツなイベントが書きたくなった/爆)
ヒューゴさんはまだ帰ってきていないので
仕官についても報酬についても話がつきません。
ルーティがめっさ怒ってますよ〜♪アトワイトが抑えてるけど
リオンはルーティにヒネた口いいます。喧嘩勃発ーっ!!
いさなめるアトワイトと人シャル。
やべーっ!!!これだけでもう鼻血でそーだっ!!ハァハァ。
次の日ヒューゴさんは帰ってきました。
ルーティとかもう金払ってほしさにめっちゃくちゃ要求するけど
無視。(ぇ
リオンをヒューゴさんの部屋につれていきます。もち人シャルつきで。
そこでお話をします。
ココですよココ!!!鰯がもっとも書きたいとこです。
でもなんか妙に長くなるんで↓に書きます。ちょっと待って!!!
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こっから↓の話はスタン達聞いているからね!
ついでにフィリアももう皆と合流して一緒に聞いているから!
ヒューゴさんがいうには神の眼の力が日に日に弱まっているということ。
そして変わりに人シャルの手袋の手の甲についているレンズが
強くなっているということ。(はずれない
ホントは銀髪シャルの胸にあるレンズでもよかったんだけど
そしたら坊ちゃん抱きしめにくいじゃないですかぁ〜(爆
ともかく何故そのようなコトが起こっているのかというと
神の眼にシャルティエのコアクリスタルをぶつけたコトにより
何らかの力(シャルが坊ちゃんを守りたいという強い想い)により
シャルのコアクリスタルに神の眼の力が流れてしまったの。
神の眼の力が流れたことによりシャルのコアクリスタルは
力が入りすぎて飽和状態に陥りこの状態を打破するため
無意識にシャルは力を放出してコアクリスタルの破壊を免れました。
その放出された力はソーディアン・シャルティエの人格を実体化させ
人として姿を変えたんです。
しかしそれでも飽和状態は続いていてしかも絶えず神の眼から
力が流れこんでくるのでシャルのコアクリスタルはパンパンです。
この状態が続くとやがてコアクリスタルは破壊。
その破壊された時の衝撃波によりこの星が消えるというんです。
この事態は非常にまずいのでとにかくシャルをロケットなるものに乗せ
宇宙に飛ばしそのまま爆破するということです。
さすがにヒューゴ(ミクトラン)も支配するべき世界がなくなるのは
不味いのでこの手にでます。
グレバムとかに空中都市の封印開放とか全部やっちゃってもらって
あとはちょいと操作するだけでダイクロフト浮上〜♪
みたいな感じにすりゃいいっしょ。
それにベルセリオスに自身の人格を投影してるからえせソーディアンマスターより強いわけだし、神の眼も特になくてもいいかぁ〜みたいな。
で、マスターであるリオンに理解してもらうわけよ。
一応了承も得ようとするわけ。形だけでもねー。
世界とシャル、どちらを選ぶか。すごい悩むわけよ、だから・・
『少し時間を下さい。明日もう一度伺います』
ていうわけ。
その夜リオンの部屋にスタンたちがきます。もちシャルについて話に。
数分前シャルはリオンの部屋にいたけど
外の空気を吸いに部屋をでていったんで入れ替わりに入ってきたという感じ。
あぁっ、ちゃんとウッドロウもいますから。
やっぱり皆、シャルより世界を選んじゃうんですよ。
ルーティはしぶってどっちにも意見はいわないけど。
ここでクレヨンしんちゃんの映画のヒロシの台詞きます。
ウッドロウ『シャルティエ君を渡さないと皆が死んでしまうんだ。
分かるかね?』
スタン『でも・・だからってシャルティエを見捨てるなんて・・
俺・・嫌だよ・・っ!!』
フィリア『・・ですがそれでは・・』
ルーティ『・・・っ』
みたいな感じに議論してりゃいい。
でもってルーティが一番リオンの気持ちをわかっているといい。
長年のパートナーを失う辛さがわかるからさ。
議論している最中にシャルは戻ってきます。
でも部屋には入らないでドア近くの壁にに背中を寄せてね。
そこに立って話を聞いてたんです。
自分のために話し合ってもらってて皆に対してとても
申し訳ない気持ちと坊ちゃんを守れない気持ちでいっぱいです。
で、意を決して部屋に入ります。
ドアが半分開いたところでリオンが・・
『シャルは・・渡さないっ!!』
「『リオンっ!!?』」
リオンはシャルの手を引いて部屋を駆け出します。
これからあてもなく二人は逃げ続けることになります。
リオンは自分の命よりも愛する者を選ぶような子だから
このような展開は多いに有りそう。
あ”〜長くなりましたね〜。でも書いてて楽しかったわ!
あっ、もう1時だぁ。寝ますね〜。