朝っぱらから雨がふられるとすごく憂鬱です。
そして帰る頃にはすっかり雨がやんでるとかね。
軽くうざくなるわ。ちくしょぉい。
でも帰り際かさを広げて
『ダイクロフト浮上!!!!』とか
教室でる扉の前にたって
『僕は自分のしたことに一片の後悔もない・・
たとえ何度生まれ変わっても必ず同じ道を選ぶ!!!だから・・
ここは・・・通さん・・!!』とかなんとかいってあふぉなことしてました。
ふんだ。
皆どーせネタ分かってないからいったって恥ずかしくないもん!!(泣
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何を思ったかまた思いついちゃった鰯san。
シャルリ妄想駆け落ち話です。
サイレンsanに妄想変換やめれいわれたけど
んなことできっかぁあああ!!!!(爆ではいきましょーかシャルリ妄想。
何者だ・・!?コイツ・・
↑リオンの心境。だって声だけで姿は見たことないもん。
一同びっくりするけどまぁ質問するのは後にしてさ、
まだまだモンスターいるから戦おうとすんだよ。
皆一生懸命戦ってます。
リオンが戦おうとしたら手に持ってたはずの剣シャルの
コアクリスタルがないの。
リオン青ざめます。アレないと昌術となえられないし
なによりもしもコアクリスタルに何かあれば
シャルと永遠にしゃべれなくなるかもしれないからです。
で、探してたらさっきの男(人シャル)の手の甲のところにー。
あっ銀シャル設定ですからっ!!
手袋の上に張り付いたみたいな感じです。ちなみに取れない。
否、取ったら人シャルが消えちゃうからです。(後日説明します
金シャル設定だったら腕輪になるんですけど
それだったらコアクリスタルかどうかわかりにくいから。
リオンは人シャルに『どこでそれを!!』とかいいます。
で、シャルは『えっ・・ああ、なんかついていたんですよ。ぼっちゃん。』
とかそんな感じでシャルは受け答えします。
まぁ会話してリオンは察しました。コイツはシャルだーー、と。
声とか口調とかでね。長年のパートナーだもん。
そんぐらいは気づくよねー。
そんな感じにして1話終了!みたいな。
当然書く気はないけどさ。(爆